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高野 孟
【名前】高野 孟
【ふりがな】たかの はじめ
【ローマ字表記】 Hajime Takano
【ブログタイトル】 極私的情報曼荼羅
【キャッチコピー】
インサイダー編集長:高野孟がプライベートをかいま見せる初の日記型コラム。
【経歴】
1944年東京生まれ。
1968年早稲田大学文学部西洋哲学科卒。
通信社、広告会社勤務の後、1975年からフリー・ジャーナリストに。
同時に内外政経ニュースレター『インサイダー』の創刊に参加。
80年に(株)インサイダーを設立し、代表取締役兼編集長に就任し現在に至る。
94年に故・島桂次=元NHK会長と共に(株)ウェブキャスターを設立、
日本初のインターネットによる日英両文のオンライン週刊誌『東京万華鏡』を創刊したほか、
PC-VAN・NIFTY-Serve・MSN、富士通ブロードキャストその他電子メディアのコンテンツ創造、
講談社・小学館・集英社その他出版社のウェブサイト開設、
『インサイダー』のメルマガ化、などを次々に手掛け、インターネット・ジャーナリズムの先駆的開拓者と呼ばれた。
現在、それらの経験を活かして、独立系メディアの総合サイト《THE JOURNAL》の開設に取り組んでいる。
2002年に早稲田大学客員教授に就任、「大隈塾」の授業「21世紀日本の構想」、ゼミ「インテリジェンスの技法」、社会人ゼミ「ネクスト・リーダーズ・プログラム」を担当している。
【出演】
『サンデープロジェクト』 (TV朝日系、日曜10時〜)
『情報ライブミヤネ屋』 (読売テレビ・火曜日)
田原 総一朗
【名前】 田原 総一朗
【ふりがな】 たはら そういちろう
【ローマ字表記】 Soichiro Tahara
【ブログタイトル】 タハラ・インタラクティブ
【キャッチコピー】
追っかけカメラマンが記録したマスコミ界の奇才の知られざる仕事ぶりとTV番組の裏側。
【経歴】
1934年、滋賀県彦根市生まれ。
早稲田大学文学部卒。
岩波映画製作所、テレビ東京を経て、77年フリーに。
テレビ東京時代の連続番組「ドキュメンタリー青春」で、取材対象者に肉薄する独特のインタビュー手法で注目を浴びる。
現在は政治・経済・メディア・IT等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。
テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、98年ギャラクシー35周年記念賞(城戸又一賞)を受賞した。
2002年より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講。塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生や社会人の指導にあたっている。
【出演】
『朝まで生テレビ!』 (TV朝日、毎月最終金曜25時〜)
『サンデープロジェクト』 (TV朝日、毎週日曜10時〜)
二木 啓孝
【名前】二木 啓孝
【ふりがな】ふたつき ひろたか
【ローマ字表記】 Hirotaka Futatsuki
【ブログタイトル】 事件の真相
【キャッチコピー】
政界や事件の内幕に分け入って真相を抉る。
【経歴】
1949年、鹿児島県出身。
明治大学在学中から出版社勤務。
1979年、小学館「週刊ポスト」専属記者。
1983年、「日刊現代」入社。編集局配属。
1995年、編集部長。政治、企業事件、宗教問題をテーマに取材・執筆。
2007年、「日刊現代」を退社。フリーに。
【出演】
『やじうまワイド』 (テレビ朝日・金曜日)
『ムーヴ』 (大阪ABC・水曜日)
『おはようコール』 (大阪ABC・木曜日)
『パックイン・ジャーナル』 (朝日ニュースター・土曜日)
『アクセス』 (TBSラジオ・木曜日)
大谷 昭宏
【名前】大谷 昭宏
【ふりがな】おおたに あきひろ
【ローマ字表記】Akihiro Otani
【ブログタイトル】 メディア時評
【キャッチコピー】
テレビで大活躍の事件記者がテレビや新聞の報道の歪みを叱る。
【経歴】
1945年(昭和20年)東京生まれ。
1968年(昭和43年)早稲田大学政経学部卒。
1968年(昭和43年)読売新聞大阪本社入社、徳島支局勤務。
1970年(昭和45年)大阪本社社会部勤務、警察担当。
1972年(昭和47年)大阪府警捜査一課担当。
1980年(昭和55年)朝刊社会面コラム『窓』欄担当。
以後7年間にわたって『窓』欄を担当。
1987年(昭和62年)読売新聞社を退社後、大阪に事務所を設けてジャーナリズム活動を展開している。
【出演】
『サンデープロジェクト』 (テレビ朝日系列、日曜日午前10時、特集番組)
『スーパーJチャンネル』 (テレビ朝日系列、火曜日・水曜日午後4時55分)
『やじうまプラス』 (テレビ朝日系列、水曜日午前5時50分)
『スーパーモーニング』 (テレビ朝日系列、金曜日午前8時)
『きょう発プラス!』 (TBS系列、火曜日午前10時50分)
『ムーブ!』 (朝日放送、木曜午後3時55分)
『痛快エブリデイ』 (関西テレビ、木曜日午前9時55分)
『スーパーサタデー』 (東海テレビ、土曜日午前9時55分)
】二見 伸明
【名前】二見 伸明
【ふりがな】ふたみ のぶあき
【ローマ字表記】Nobuaki Futami
【ブログタイトル】 誇り高き自由人として
【キャッチコピー】
政界のド真ん中にいた男が、一歩引いた場所から今の日本を斬る。
【経歴】
1935年2月10日生まれ。
69年12月の衆院選に初当選し、以後8期23年。
小沢一郎、羽田孜、石井一、森喜朗と同期。
公明党政策審議委員長、副委員長、運輸大臣を経て、94年、新進党。
97年暮の新進党解体により、小沢の自由党結党に参加。
総務委員長、国対委員長。
2000年春、自由党分裂に際し、小沢と行動を共にする。
小沢対羽田の一騎打ちの新進党党首選では「四海波穏やかなときは羽田がベストだが、激動期は小沢の豪腕がベスト」と表明し、 小沢の推薦人になる。
大野 和興
【名前】大野 和興
【ふりがな】おおの かずおき
【ローマ字表記】Kazuoki Ono
【ブログタイトル】 農業資料室
【キャッチコピー】
日本とアジアの村々を歩き続けた記者が綴る農業考察。
【経歴】
1940年愛媛県生まれ。
農業ジャーナリスト。
四国山地の真只中の村で育ち、農業記者として約40年を日本とアジアの村を歩く。
「日刊ベリタ」現編集長、「脱WTO草の根キャンペーン実行委員会」事務局長、「アジア農民交流センター」世話人。
主な著書に「食大乱の時代」「日本の農業を考える」「百姓は越境する」「百姓が時代を創る」など。
有田 芳生
【名前】有田 芳生
【ふりがな】ありた よしふ
【ローマ字表記】 Yoshifu Arita
【ブログタイトル】 情報の裏を読む
【キャッチコピー】
ワイドショーの人気コメンテーターがその裏側やタブーを公開。
【経歴】
1952年京都生まれ。 フリーランスのジャーナリスト。
宮崎 学
【名前】宮崎 学
【ふりがな】みやざき まなぶ
【ローマ字表記】 Manabu Miyazaki
【ブログタイトル】 突破者の独り言
【キャッチコピー】
常に社会の最底辺から世の中の欺瞞を撃つ希代の反逆児の怖い物言い。
【経歴】
1945年、京都のヤクザの家に生まれる。
早稲田大学法学部に進むが、学生運動に没頭して中退。
週刊現代記者として活躍後、京都に戻り家業を継ぐが倒産。
「グリコ・森永事件」ではキツネ目の男に擬され、重要参考人Mとして警察にマークされる。
自身の半生を綴った「突破者」(南風社 幻冬舎アウトロー文庫)で作家デビューを果たした。
2005年には英語版「TOPPA MONO」も翻訳出版された。
最近は、警察の腐敗追及やアウトローの世界を主なテーマにした執筆活動を続けている。
岸井 成格
【名前】岸井 成格
【ふりがな】きしい しげただ
【ローマ字表記】 Shigetada Kishii
【ブログタイトル】 政界疾風録
【キャッチコピー】
毎日新聞特別編集委員のベテラン政治記者が永田町の先生方を一刀両断。
【経歴】
1944年東京生まれ。
慶応大学法学部卒業。
1967年毎日新聞社入社。
熊本支局を振り出しに、政治部、ワシントン特派員を経て、85年に論説委員。
その後政治部長、編集局次長、論説委員長を歴任、特別編集委員。
【出演】
『サンデーモーニング』 (TBS/毎週日曜8時〜)
『NEWS23』 (TBS/月〜木曜22:54〜 金曜23:30〜)
『サンデープロジェクト』 (TV朝日系/毎週日曜10時〜)
高田 昌幸
【名前】高田 昌幸
【ふりがな】たかだ まさゆき
【ローマ字表記】 Masayuki Takada
【ブログタイトル】 「新聞社のデスク席から」
【キャッチコピー】
保守化と官僚化が極まるマスコミに向かって、調査報道の旗手が内部から一撃。
【経歴】
1960年、高知県生まれ。
1986年、北海道の地方紙入社。経済部、社会部、東京政治経済部、ロンドン支局などで取材。
1996年、取材班の一員として「北海道庁公費乱用の一連の報道」で新聞協会賞、日本ジャーナリスト会議(JCJ)奨励賞を受賞。
2004年、取材班代表として「北海道警の裏金問題取材」で新聞協会賞、JCJ大賞、菊池寛賞、新聞労連ジャーナリスト大賞を受賞。
「記者会見・記者室の完全開放を求める会」世話人。
富家 孝
【名前】富家 孝
【ふりがな】ふけ たかし
【ローマ字表記】 Takashi Fuke
【ブログタイトル】 「医者を疑え!」
【キャッチコピー】
医者だからこそ分かる医者の世界の危ない真実を大胆に“内部告発”する。
【経歴】
1947年 大阪市に生まれる。
1972年 慈恵医大卒
開業・病院経営・日本女子体育大学助教授を経て現在・オフィス51取締役
新日本プロレス・ドクター
慈恵医大相撲部総監督
相川 俊英
【名前】相川 俊英
【ふりがな】あいかわ としひで
【ローマ字表記】 Toshihide Aikawa
【ブログタイトル】 平成の草莽崛記(そうもうくっき)
【キャッチコピー】
地方記者がみた奥深き日本社会のあれこれ。
【経歴】
1956年群馬県生まれ。
早稲田大学法学部卒業。
1992年よりフリージャーナリストに。
1998年から週刊ダイヤモンド委嘱記者に。
地方自治を主なテーマとして全国を取材・執筆、サンデープロジェクトの特集レポーターも務めている。
主な著書に「長野オリンピック騒動記」「東京外国人アパート物語」「コメ業界は闇の中」「ボケボケパラダイス」など。
玉木 正之
【名前】玉木 正之
【ふりがな】たまき まさゆき
【ローマ字表記】 Masayuki Tamaki
【ブログタイトル】 スポーツ・ワンダーランド
【キャッチコピー】
スポーツ界の変革を扇動する異色評論家の激論。
【経歴】
1952年、京都府京都市生まれ。
東京大学教養学部中退。
大学在学中からフリーライター、雑誌記者として活動を開始。
その後スポーツライター、音楽評論家、放送作家、小説家として多方面に活動を展開。
来年(2007年)にはオペラ演出家としてもデビュー予定。
2003年11月から自身のホームページ『Camerata di Tamaki』(www.tamakimasayuki.com)を開設。
辺 真一
【名前】辺 真一
【ふりがな】ぴょん じんいる
【ローマ字表記】 Jinil Pyon
【ブログタイトル】 コリア・レポート
【キャッチコピー】
サンデーモーニングでもおなじみ朝鮮半島問題の第一人者が繰り出す鋭い視点。
【経歴】
1947年東京生まれ。
明治学院大学(英文科)卒業後、新聞記者(10年)を経て、フリージャーナリストへ。
1980年 北朝鮮取材訪問。
1982年 朝鮮半島問題専門誌「コリア・レポート」創刊。現編集長。
1985年 「神戸ユニバシアード」で南北共同応援団結成。統一応援旗を製作。
1986年 テレビ、ラジオで評論活動を開始。
1991年 南北国連同時加盟記念祝賀宴を東京で開催。北朝鮮への名古屋からの民間直行便開設に助力。
1992年 韓国取材開始。(以後今日まで二十数回に及ぶ)
1998年 ラジオ短波「アジアニュース」パーソナリティー。
1999年 参議院朝鮮問題調査会の参考人。
2003年 海上保安庁政策アドバイザー。
2003年 沖縄大学客員教授。
現在、コリア・レポート編集長、日本ペンクラブ会員。
奥寺 康彦
【名前】奥寺 康彦
【ふりがな】おくでら やすひこ
【ローマ字表記】 Yasuhiko Okudera
【ブログタイトル】 スポーツ文化論
【キャッチコピー】
サッカーから見ると世の中全部が透けて見える!
【経歴】
1952年3月12日生まれ。
元日本代表サッカー選手、サッカー指導者。
株式会社横浜フリエスポーツクラブ(横浜FC)代表取締役会長兼ゼネラルマネージャー。
奥寺スポーツアカデミー学校長。
梨元 勝
【名前】梨元 勝
【ふりがな】なしもと まさる/
【ローマ字表記】 Masaru Nashimoto
【ブログタイトル】 恐縮戦記
【キャッチコピー】
「梨元・芸能!裏チャンネル」編集長が芸能界の裏話を暴露。
【経歴】
1944年 東京生まれ
1968年 法政大学社会学部卒業
1968年 講談社「ヤングレディ」取材記者
1976年 テレビ朝日「アフタヌーンショー」リポーター
1980年 株式会社 オフィス梨元 設立
1988年 テレビ朝日「やじうまワイド」「スーパーモーニング」 リポーター・コメンテーター
2000年 芸能リポーターとしては初めての客員教授として北海道・函館大学に就任
2002年 飛騨高山ら〜めんのキャラクタ−となり”恐縮ら〜めん”を通信販売にて全国発売(発売元;板蔵)
【出演】
テレビ  メ〜テレ「どですか」(毎週・木曜日)
福岡放送「めんたいワイド」(毎週・月曜日)
BS11「恐縮です!梨元勝です!」(毎月・最終日曜)
ラジオ KBCラジオ「中村もときの通勤ラジオ」(毎週・火曜日)
TBCラジオ「EARLY BIRD」(毎週・土曜日)
東海ラジオ「土曜スタイル!」(毎週・土曜日)
TBSラジオ「荒川強啓 ディキャッチ」(毎月・火曜日)
RKKラジオ「山崎町おとなの時間」(毎月・第一月曜日)
篠塚 恭一
【名前】篠塚 恭一
【ふりがな】しのづか きょういち
【ローマ字表記】 Kyoichi Shinozuka
【ブログタイトル】 介護旅行でいきましょう
【キャッチコピー】
超高齢化社会ニッポンが世界に示すべき21世紀社会のモデルを語る。
【経歴】
1961年:千葉市生まれ。
1991年:(株)SPI設立[代表取締役]。観光を中心としたホスピタリティ人材の育成・派遣に携わる。
1995年:超高齢者時代のサービス人材としてトラベルヘルパーの育成をはじめ、介護旅行の「あ・える倶楽部」として全国普及に取り組む。
2006年:内閣府認証NPO法人日本トラベルヘルパー(外出支援専門員)協会設立[理事長]行動に不自由のある人への外出支援ノウハウを公開し、
都市高齢者と地方の健康資源を結ぶ、超高齢社会のサービス事業創造に奮闘の日々。
現在は、温泉・食など地域資源の活用による認知症予防から市民後見人養成支援など福祉人材の多能工化と社会的起業家支援をおこなう。
中村 忠彦
【名前】中村 忠彦
【ふりがな】なかむら ただひこ
【ローマ字表記】 Tadahiko Nakamura
【ブログタイトル】 ワシントン・コンフィデンシャル
【キャッチコピー】
ワシントン在住40年のベテランが全米30誌の新聞をくまなくウォッチ。
【経歴】
玉川大学文学部、農業学部卒業。
マンマス大学政治学部卒業。
カトリック大学大学院国際関係部卒業。
現在、カトリック大学政治学博士課程にて論文を主筆中。
10年に渡る米国政府と日本政府間との同時通訳経験から日米間における問題について数多くの記事を新聞、雑誌に投稿。
自身の経営するギャラクシー・システムを通じ最新の米国時事紹介、政治、経済、社会、ハイテク、エネルギー問題を論じる。
井上 トシユキ
【名前】井上 トシユキ
【ふりがな】いのうえ としゆき
【ローマ字表記】 Toshiyuki Inoue
【ブログタイトル】 IT備忘録(びぼうろく)
【キャッチコピー】
取材の裏話、こぼれ話と感じたこと、思ったこと。
【経歴】
1964年、京都市生まれ。
同志社大学文学部卒業後、会社員を経て、98年よりジャーナリスト、ライター。
IT、ネット、投資、科学技術、芸能など幅広い分野で各種メディアへの寄稿、出演、インタビュー、書評など多数。
著書に『2ちゃんねる宣言 挑発するメディア』『消費者金融 誰もが驚く裏オモテ』(ともに文藝春秋)、『カネと野望のインターネット10年史』(扶桑社新書)ほか。
TBSラジオ『アクセス』パーソナリティ。
リック・タナカ
【名前】リック・タナカ
【ふりがな】りっく たなか
【ローマ字表記】 Rick Tanaka
【ブログタイトル】 南十字星通信
【キャッチコピー】
オーストラリア大陸の東南に浮かぶ島に住むインサイダー特派員が南半球の視点から世界を見透す。
【経歴】
信州松本出身。
1980年、シドニーに漂着。
大学中退後、ラジオやテレビ、ウエッブ、雑誌、ニューズレターなどで執筆、制作、コンテンツ制作、翻訳/通訳、音楽マネージメントなどで活動。
1997年、それまで15年暮らしたシドニーから標高千メートルの高原の町カトゥーンバに引っ越し、執筆・メディア活動と並行しながら、消費を抑え生産する楽農生活に突入する。
2007年、大陸の東南に浮かぶ島にある人口300人の村に移住、オイル・ピークと環境ゲテモノ化時代に備える暮らし、近隣社会の構築を模索中。
麻枝 光一
【名前】麻枝 光一
【ふりがな】まえだ こういち
【ローマ字表記】 Koichi Maeda
【ブログタイトル】 大麻は日本を救う
【キャッチコピー】
厚労省によるデマ・マスコミのウソを暴く。
【経歴】
1950年大阪生まれ。 1975年大阪外国語大学(現大阪大学)朝鮮語学科卒業高校教員、海外派遣員などを経て、1991年イラク・クルド問題の取材を始める。
NHKなどでニュース解説や雑誌に記事。その後、放送大学非常勤講師(3年)。
1994年大阪にて大麻雑貨「大麻堂」開店。
1998年大麻料理専門店「レストラン麻」開店。
1999年市民団体「医療大麻を考える会」設立。
2003年作家中島らもの大麻事件に関連し幇助罪で懲役8ヶ月。「医療大麻を禁止する大麻取締法は違憲」であると主張して最高裁まで争う。
2005年大麻食品の販売を始める。
2008年大麻オイルの化粧品会社シャンブル設立。2009年政治団体「大麻平和党」準備中、医療大麻合法化運動を再開。
天野 礼子
【名前】天野 礼子
【ふりがな】あまの れいこ
【ローマ字表記】 Reiko Amano
【ブログタイトル】 環境と公共事業
【キャッチコピー】
長良川河口堰反対のジャンヌダルク。
【経歴】
アウトドアライター。
1953年、京都市生れ。
中、高、大学を同志社で過ごす。
19才より釣りを始め、文化人類学者の今西錦司博士の主宰された「ノータリンクラブ」に属して、国内外の川、湖、海辺を釣り歩く。
26才より小説家、開高健に師事。
1988年には師と共に長良川河口の堰建設反対に立ち上がり、「ダムは不用」の国民世論に育て上げる。
近年は「川を再生するには森を生きかえらせることが必要」と“森仕事”へ視野を広げて、日本の森から材が出る社会システムを作り直すことを各地で提案している。
京都大学が2003年に構築した「森里海連環学」の普及もお手伝いしている。
山崎 養世
【名前】山崎 養世
【ふりがな】やまざき やすよ
【ローマ字表記】 Yasuyo Yamazaki
【ブログタイトル】 いい世の中を!山崎通信
【キャッチコピー】
グローバルな視点から思い切り語ります。
【経歴】
1958年生まれ、福岡市出身。 東京大学経済学部卒業。 カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)で経営学修士号(MBA)取得。
大和証券を経て、94年米ゴールドマン・サックス社入社。
以後、ゴールドマン・サックス投信株式会社及びゴールドマン・サックス・アセット・マネージメント・ジャパン・リミテッド社長、
ゴールドマン・サックス本社パートナー(共同経営者)を歴任。
2002年同社退社後、シンクタンク山崎養世事務所を設立。
高速道路無料化を提唱するほか、金融、財政、国際経済問題等に関する調査・研究・提言活動を行う。
蓮舫
【名前】蓮舫
【ふりがな】れんほう
【ローマ字表記】 Renho
【ブログタイトル】 あったまにきた!
【キャッチコピー】
母親として、参議院議員として、今いちばん元気なおんなの鋭い目線。
【経歴】
1967年11月28日、東京都生まれ。
青山学院法学部卒。
台湾人の貿易商の父、謝哲信と日本人の母との間に生まれる。
85年に台湾籍から帰化するまで謝蓮舫という名前で、今でも謝姓に愛着と誇りを感じている。
88年、第14代クラリオンガールに選ばれ芸能界デビュー。
主に司会やレポーターの分野で活躍し、92年「スーパーワイド」(TBS)などで歯に衣着せぬキャスターぶりで注目を集めた。
そして93年には「ステーションEYE」(テレビ朝日)で報道キャスターに転身。
95年から97年まで北京大学に留学。
帰国後、男女の双子を出産。育児と同時にテレビ、ラジオへの出演と講演、執筆活動を再開する。
2004年7月11日の参議院選挙で当選し、現在、民主党の参議院議員。
【出演】
『ステーションEYE』 ANB、報道キャスター (1993〜1995)
『アクセス』 TBS-R、ナビゲーター (2003.1〜2004.3)
『みのもんたのサタデーすばッと!』 TBS、ゲストコメンテーター (2003.10〜2004.3)
『サンデープロジェクト』 ANB、台湾総統選挙取材・リポート (2000.3・2004.3)
平野 貞夫
【名前】平野 貞夫
【ふりがな】ひらの さだお
【ローマ字表記】 Sadao Hirano
【ブログタイトル】 永田町漂流記
【キャッチコピー】
政界のウラも表も知り尽くした男が、知られざる日本政治の真実を証言する。
【経歴】
1935年、高知県生まれ。
法政大学大学院政治学修士課程終了。
1965年千葉県生まれ。
衆院事務局に入り、副議長(園田直)秘書、議長(前尾繁三郎)秘書などを経て委員部長となる。
1992年、参院高知地方区で当選し、小沢一郎と行動を共にする。2004年、参院議員を引退。
以降、言論執筆活動に専念する。
近著に『公明党・創価学会と日本』『ロッキード事件 葬られた真実』『虚像に囚われた政治家小沢一郎』(いずれも講談社)、『平成政治20年史』(幻冬社新書)がある。
田原 牧
【名前】田原 牧
【ふりがな】たはら まき
【ローマ字表記】 Maki Tahara
【ブログタイトル】 西方からの手紙
【キャッチコピー】
「反テロ」バイアスを排し、中東・イスラーム圏を解剖する。
【経歴】
1962年生まれ。
新聞記者。
1987年に中日新聞社入社。
社会部を経て、1995年にカイロ・アメリカン大学に語学留学。
その後、カイロ支局に勤務。
現在、東京新聞(中日新聞東京本社)特別報道部デスク。
同志社大学・一神教学際研究センター共同研究員。
日本アラブ協会発行「季刊アラブ」編集委員。
著書に『イスラーム最前線』『ネオコンとは何か』『ほっとけよ。』など。
石渡 俊彦
【名前】石渡 俊彦
【ふりがな】いしわた としひこ
【ローマ字表記】 Toshihiko Ishiwata
【ブログタイトル】 無添加レッスン
【キャッチコピー】
2004年の「レッスン・オブ・ザ・イヤー」に輝くトレーナー。
【経歴】
プロゴルファー&フィジカルトレーナー。
スポーツコンディショニング研究所代表。
1965年千葉県生まれ。
高校時代、野球で甲子園をめざすも肩の故障で断念。
地元のゴルフ練習場で働きながらプロをめざし、その練習場で知り合った中嶋常幸プロの門下生に。
95年、30歳でプロテストに合格したが、3年後に背中を痛めツァープロの道を断たれる。
しかしその体験を元に専門学校に通って整体、運動医療を学び、スイングのことも体のことも分かるフィジカル・トレーナーとして独自の世界を拓く。
中嶋や服部道子のコーチとして復活・優勝を助けたことが高く評価され、04年「レッスン・オブ・ザ・イヤー」を受賞。
現在ヴィクトリアゴルフ五反田店、青山店、世田谷店において「けんこう寺子屋ゴルフスクール」を主宰。
また05年10月に千葉駅前に「Golf Studio "f"」を開設した。
神保 哲生
【名前】神保 哲生
【ふりがな】じんぼう てつお
【ローマ字表記】 Tetsuo Jimbo
【ブログタイトル】 マル激トーク
【キャッチコピー】
ビデオジャーナリストの先駆者が切り拓くネットTVの可能性。
【経歴】
1961年東京生まれ。 15歳で渡米。コロンビア大学ジャーナリズム大学院修士課程修了。
クリスチャン・サイエンス・モニター記者、AP通信記者を経て独立。ビデオジャーナリストの草分けとして、日米の放送局に映像リポートやドキュメンタリーを多数提供。
2000年1月、世界初のニュース専門インターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』を立ち上げ代表に就任。
2001年4月より『ビデオニュース・ドットコム』で宮台真司氏と人気ニュース番組「マル激トーク・オン・ディマンド」のキャスターを務め、現在にいたる。
2005年4月より立命館大学産業社会学部教授を兼務。
2008年4月より、早稲田大学ジャーナリズム大学 院非常勤講師を兼務。専門は地球環境問題、開発経済、メディア倫理、日米政治関係。
篠田 博之
【名前】篠田 博之
【ふりがな】しのだ ひろゆき
【ローマ字表記】 Hiroyuki Shinoda
【ブログタイトル】 メディアウォッチ
【キャッチコピー】
影響力を巨大化させつつあるメディアの現状や報道内容を批判的に検証する。
【経歴】
1951年茨城県生まれ。一橋大卒。1979年より月刊『創』編集者。81年より編集長。
82年同誌休刊に伴い、創出版を設立して雑誌発行を続ける。現在は編集長兼経営者。
日本ペンクラブ言論表現委員会副委員長、東京経済大学大学院講師など兼務。
東京新聞、北海道新聞などにコラム「週刊誌を読む」連載。
メディア批評のほかに、犯罪、死刑問題などについても新聞・テレビでしばしば発言。
2008年に宮崎勤死刑囚らとのやりとりを描いた『ドキュメント死刑囚』(ちくま新書)上梓。 そのほか、共著多数。
William Reed
【名前】William Reed
【ふりがな】ウィリアム・リード
【ローマ字表記】 William Reed
【ブログタイトル】 ニッポン!見聞録
【キャッチコピー】
日本人より日本文化をよく知る在日米国人が達人の目で世相を斬る。
【経歴】
1952年、アメリカ合衆国ミズーリ州セントルイス生まれ。
11歳で合氣道と出会い、日本文化に興味をもつ。
1972年、早稲田大学交換留学生として初来日。
合氣道、書道など日本文化に精通し、翻訳・通訳、自動車産業ジャーナリストとして活躍。
合氣道七段、書道師範の能力を生かし、『文武両道』というキャッチフレーズで「発想力」「行動力」「身体力」を合わせた自在力を、多くのことを与えてくれた日本に恩返しをしたいという志のもと、講演会中心に、執筆、セミナー、研修なども通じて日本各地での普及に努めている。
甲斐 良治
【名前】甲斐 良治
【ふりがな】かい りょうじ
【ローマ字表記】 Ryoji Kai
【ブログタイトル】 食と農の底力!
【キャッチコピー】
食と農、都市農村交流の第一人者が全国で出会った新しい思想と文化。
【経歴】
1955年宮崎県生まれ。
九州大学経済学部卒。
社団法人・農山漁村文化協会(農文協)「増刊現代農業」編集主幹。
『定年帰農 6万人の人生二毛作』
『田園住宅 建てる借りる通う住まう』
『田園就職 これからは田舎の仕事が面白い』
『帰農時代 むらの元気で「不況」を超える』の「帰農4部作」で、1999年農業ジャーナリスト賞受賞。
その後も『青年帰農』『団塊の帰農』『若者はなぜ、農山村に向かうのか』などの「帰農シリーズ」で新しい農的生き方を追究するとともに、
[地元学](ないものねだりではなく、あるもの探し)による各地の地域づくりにかかわる。
都市と農山漁村の共生・対流推進会議運営委員、100万人のふるさと回帰支援センター・里山帰農塾講師。
建築家・石山修武氏、民俗研究家・結城登美雄氏と「21世紀型農村研究会」05年に結成。
金平茂紀
【名前】金平 茂紀
【ふりがな】かねひら しげのり
【ローマ字表記】 Shigenori Kanehira
【ブログタイトル】 茫界偏視(ぼうかいへんし)
【キャッチコピー】
激動する世界、日本の出来事を、鳥の目と虫の目で走りながら泳ぎながら歌いながら記していく。
【経歴】
1953年北海道旭川市生まれ。
1977年に在京の民間放送局に入社、以降、一貫して 報道局で、報道記者、ディレクター、プロデューサーをつとめる。
「ニュースコープ」副編集長歴任後、1991年から1994年まで在モスクワ特派員。
ソ連の崩壊を取材。帰国後、同局で筑紫哲也氏がアンカーマンをつとめるニュース番組のデスクを8年間つとめる。
2002年5月より在ワシントン特派員となり2005年6月帰国。報道局長を歴任後、2008年7月よりアメリカ総局長としてニューヨーク勤務。
コロンビア大学東アジア研究所の客員研究員。2010年9月に帰国。10月より同局「報道特集」キャスター兼TBSテレビ執行役員。
暁 玲華
【名前】暁 玲華
【ふりがな】あかつき れいか
【ローマ字表記】 Reika Akatsuki
【ブログタイトル】 光華明彩神秘の力
【キャッチコピー】
古神道をベースに、スピリチュアルな視点で世相、人物の行方を占う。
【経歴】
1969年:東京生まれ。
1993年:千葉大学工学部建築学科卒。大手建設会社勤務の後、占い師及びスピリチュアルカウンセラーに。
1999年:神社庁神職資格取得。
2002年:東京大学大学院新領域創成科学研究科で非常勤研究員として勤務。象徴研究に従事。
2004年:象徴研究家、スピリチュアリストとして活動を始める。古神道の自然との共生の思想に注目し、日本の精神と大地のメッセンジャーとしてセミナー、講演をはじめ、
スピリチュアリストとして執筆、鑑定、また各種占い関連の執筆等の活動をしている。
田中 良紹
【名前】田中 良紹
【ふりがな】たなか よしつぐ
【ローマ字表記】 Yoshitsugu Tanaka
【ブログタイトル】 国会探検
【キャッチコピー】
知られざる聖域に光を当てる国会探検。
【経歴】
1945年宮城県仙台市生まれ。
1969年慶應義塾大学経済学部卒業。
同年(株)東京放送(TBS)入社。
ドキュメンタリー・デイレクターとして「テレビ・ルポルタージュ」や「報道特集」を制作。
また放送記者として裁判所、警察庁、警視庁、労働省、官邸、自民党、外務省、郵政省などを担当。
ロッキード事件、各種公安事件、さらに田中角栄元総理の密着取材などを行う。
1990年にアメリカの議会チャンネルC-SPANの配給権を取得して(株)シー・ネットを設立。
TBSを退社後、1998年からCS放送で国会審議を中継する「国会TV」を開局するが、2001年に電波を止められ、ブロードバンドでの放送を開始する。
2007年7月、ブログを「国会探検」と改名し再スタート。
有吉 与志恵
【名前】有吉 与志恵
【ふりがな】ありよし よしえ
【ローマ字表記】 Yoshie Ariyoshi
【ブログタイトル】 コアトレ健康塾
【キャッチコピー】
“頑張る”だけでは何にもならない、トレーニングをめぐる常識のウソを徹底解明。
【経歴】
コンディショニングトレーナー、「和風フィットネス 健屋」主宰。
1960年生まれ、福岡県出身、日本体育大学卒業。
大学まで陸上競技(短距離)一筋、しかし故障で想いはかなわず…卒業後はフィットネス業界へ。
理論派インストラクターとして「理論は現場で活かすもの」と後身の教育にも力をいれる。
心と身体はつながっているをモットーに指導をおこなう。
1994年、(株)ハースコーポレーション設立。
2000年、(株)fitness.co.jp設立しIT事業立ち上げ。
その後メディアにも多数出演する(NNN24「DO LIFENESS」、TV東京「素敵にワイドほっと10」レギュラー出演など)。
フィットネスクラブのプロデュース・プログラムの開発に携わり、そして現在は「コンディショニング(体調調整)」を中心に
アスリートから高齢者まで幅広い方々の指導をおこなっている。
「頑張るだけが運動じゃない」と全国を講演・講習会で奔走している。
lavezzari
【名前】Fabrizio Lavezzari
【ふりがな】ファブリツィオ・ラベッツァリ
【ローマ字表記】 Fabrizio Lavezzari
【ブログタイトル】 美と理の狭間
【キャッチコピー】
ファッショニスタに転換した証券マンのハッピーアワー。
【経歴】
1965年ミラノ生まれ。
日本の金融および小売市場に独特な経験を持つ。
ジョルジオ・アルマーニ・ジャパン副社長、プレシディオ・ジャパン代表取締役、
ジョルジオ・アルマーニ・オーストラリア取締役を経て、現在、経営コンサルタントとして活動をしている。
以前は欧州最大の国債ブローカーのMTS日本支社長を務めてからUBSウエルス・マネジメント・イタリア信託銀行のCOOを勤める。
又、野村證券、ABNアムロ証券およびUBS証券にて国際金融市場における豊富な経験を持つ。
南山大学経営学部経営学科卒。イタリア語、英語、日本語は堪能。
山口 一臣
【名前】山口 一臣
【ふりがな】やまぐち かずおみ
【ローマ字表記】 Kazuomi Yamaguchi
【ブログタイトル】 ダメだめ編集長日記
【キャッチコピー】
恐縮の毎日ですが、「過激と刺激」は週刊誌の命。そんな私のドタバタ日記!
【経歴】
1961年東京生まれ。
早稲田大学第一文学部卒。
ゴルフダイジェスト社勤務を経て、89年朝日新聞社入社。
高校時代から愛読していた『朝日ジャーナル』編集部に配属され、あこがれの「ファディッシュ考現学」(田中康夫)を担当するも3年で休刊の憂き目に。
『週刊朝日』へ異動し、事件&事件の日々を送る。
その後、何を血迷ったのか広島の公教育問題で日教組を徹底批判し、「朝日なのに産経と論調が同じ」と物議をかもす。
9.11テロ直後のニューヨーク、パキスタンを取材。米軍によるアフガニスタン市民への誤爆を伝えまくる。
デスク時代に北朝鮮拉致被害者関連の記事で下手を打ち、『週刊文春』に叩かれ、副編集長を解任、更迭される(停職10日の処分付き)。
その後、広報部へ配属されるが約半年でお払い箱。
百科編集部で子ども向け週刊科学誌『かがくる』の創刊などに携わり、05年5月から再び副編集長、同年11月から、『週刊朝日』第41代編集長に。
85年にわたる『週刊朝日』の歴史で中途採用者が編集長になるのは、これが初めて。
廣橋 隆
【名前】廣橋 隆
【ふりがな】ひろはし たかし
【ローマ字表記】Takashi Hirohashi
【ブログタイトル】 宗教ウワッチング
【キャッチコピー】
巨大ビジネスの様相をもみせる宗教の実体とねじ曲がって伝えられる情報を分かりやすく指南。
【経歴】
1949年7月22日生まれ。 1975年4月中央大学文学部卒業、同時に新宗教新聞社入社。
編集記者として、新宗教教団の動向を取材。
守備範囲は新宗教界にとどまらず、伝統仏教、神道界にも及び、宗教と社会問題の接点を幅広くフォローしている。
1995年4月から、同紙編集長。
2009年7月、定年退職。
2002年3月専修大学大学院経済研究科修士課程修了、社会政策論専攻。
中村 美彦
【名前】中村 美彦
【ふりがな】なかむら よしひこ
【ローマ字表記】 Yoshihiko Nakamura
【ブログタイトル】 札幌発クール便
【キャッチコピー】
北海道の政財界や社会現象に詳しいジャーナリストが、現地から見た中央を語る!
【経歴】
1941年東京都生まれ。
早稲田大学商学部卒。
札幌を本拠とするフリージャーナリストとして、政治・経済・地域・文化を初め様々なジャンルを対象に、テレビ・ラジオ・講演などを通して鋭い評論活動を精力的に展開している。 特にHBCラジオの「中村美彦の一筆啓上」(毎週土曜日朝7時〜)と「中村美彦の無頼放談」(毎月第1、第2、第3日曜日朝6時半〜)は北海道の超人気番組。
       
岩見一太
【名前】岩見 一太
【ふりがな】いわみ かずた
【ローマ字表記】 kazuta Iwami
【ブログタイトル】 「Mapping the World」
【キャッチコピー】
進化するウェブマップを通じて、世界の今を探る。
【経歴】
1993年より(株)インサイダー所属。
その後、(株)島メディアネットワーク、(株)ウェブキャスターなどに参画。
情報誌編集長などを経て、現在、某出版社に在籍。
坂中英徳
【名前】坂中 英徳
【ふりがな】さかなか ひでのり
【ローマ字表記】 Hidenori Sakanaka
【ブログタイトル】 移民国家宣言
【キャッチコピー】
元東京入国管理局長が提唱する50年間で1000万人の移民を受け入れる日本型移民国家の構想。
【経歴】
1945年生まれ。
慶応大学法学研究科修士課程修了後、70年に法務省入省。
東京入国管理局長を最後に05年に退職し、外国人政策研究所を設立。
法務省在職時から現在まで、在日韓国・朝鮮人の法的地位問題など一貫して在日外国人問題、外国人政策と取り組み、そのキャリアは35年以上に及ぶ。
その経験と見識に基づき、今後50年間で1000万人の移民を受け入れる「日本型移民国家構想」を提唱している。
現在、移民政策研究所所長、人道移民支援センター長。
財部 誠一
【名前】財部 誠一
【ふりがな】たからべ せいいち
【ローマ字表記】 Seiichi Takarabe
【ブログタイトル】 財部ジャーナル
【キャッチコピー】
テレビ朝日系、「サンデープロジェクト」でお馴染みのエコノミック・ジャーナリスト。
【経歴】
1956年、東京生まれ。
1980年、慶應義塾大学法学部卒業。同年、野村證券入社。
1983年、野村證券退社。
1986年、出版社勤務を経てフリーランスジャーナリストに。
1995年、経済政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」設立。「財政均衡法」など各種の政策提言を行っている。
【出演】
『サンデープロジェクト』 (TV朝日系、日曜10時〜)
『財部ビジネス研究所』 (BS日テレ、木曜22時〜)
『ムーブ!』 (大阪・朝日放送)
結城 登美雄
【名前】結城 登美雄
【ふりがな】ゆうき とみお
【ローマ字表記】 Tomio Yuuki
【ブログタイトル】 地元学からの出発
【キャッチコピー】
全国800ヶ所の村々を歩いた民俗研究家が語る地域再生への道。
【経歴】
1945年中国東北部(旧満州)生まれ。
民俗研究家。
仙台で広告会社経営に携わった後、東北各地を10年以上歩きながら、住民を主体にした地域づくりの手法「地元学」提唱する。
「食の文化祭」などの地域づくり活動で、1998年「NHK東北ふるさと賞」、2005年「芸術選奨芸術振興部門文部科学大臣賞」受賞。
1995年、経済政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」設立。「財政均衡法」など各種の政策提言を行っている。
「増刊現代農業」「グラフィケーション」など、雑誌や新聞を中心に農と地域づくりについて多数執筆中。
現在、宮城教育大学・東北大学大学院非常勤講師。
横田由美子
【名前】横田 由美子
【ふりがな】よこた ゆみこ
【ローマ字表記】Yumiko Yokota
【ブログタイトル】 ペコちゃん通信
【キャッチコピー】
政界や官界を中心にした取材の裏話やこぼれ話。
【経歴】
埼玉県出身。 96年、青山学院大学卒。
在学中より、ライター活動を本格化。以後、フリーランスを貫く。
新聞、雑誌で主に、女性、官僚、政治をテーマに記事を執筆。趣味はクラシックバレエとワイン。
〈連載〉朝日新聞be「読み解く」欄執筆メンバー。
日刊現代にて「霞が関の掟」(毎週木曜)を連載中。
〈出演〉「ザ・インタビュー」(BS11)アシスタント・キャスター。
「ニュースの深層」(朝日ニュースター)サブ・キャスター/月・水・金担当
米山公啓
【名前】米山 公啓
【ふりがな】よねやま きみひろ
【ローマ字表記】Kimihiro Yoneyama
【ブログタイトル】 医療の真相
【キャッチコピー】
医師で作家でもある米山公啓の、タブーなき医療コラム。
【経歴】
聖マリアンナ医科大学卒業。
同大学内科助教授・健康管理部副部長などを経て、執筆活動のため98年に退職。
現在では、医学ミステリーからエッセイ、医療実用書まで幅広く執筆を続ける。
専門は神経内科。老人医療・認知症問題にも取り組む。たばこも吸わず酒も飲まない。
健康法は書店のハシゴ。執筆のスピードは原稿用紙時速8枚と超速。
大学病院の医療問題や、老人医療の現状、新しい健康の考え方や、大脳生理学的に見た恋愛論など、硬軟さまざまなテーマについて、
タブーにとらわれず自由な視点で鋭く切り込んでいる。
テレビ「大人の学校」「クローズアップ現代」「世界で一番受けたい授業」などテレビ出演も多数。
最大の趣味は客船で世界中をクルーズすること。
各月刊雑誌「クルーズ」にもエッセイを執筆中。
若林 秀樹
【名前】若林 秀樹
【ふりがな】わかばやし ひでき
【ローマ字表記】 Hideki Wakabayashi
【ブログタイトル】 アメリカ定点観測
【キャッチコピー】
米シンクタンク研究員が抉(えぐ)るアメリカと日本。
【経歴】
1954年東京生れ。
1976年早稲田大学商学部卒業。
1979年ミシガン州立大学院農学部修士課程終了。
現在、08年3月からワシントンにある政策シンクタンク、CSIS(戦略国際問題研究所)の客員研究員。
80年からヤマハ(株)勤務、労組役員を経て93年からワシントンの日本大使館1等書記官として政府開発援助(ODA)と日米協力を担当し
米国際開発庁(USAID)から表彰を受ける。
帰国後は電機総研副所長を務め、01年民主党比例区で参議院議員に初当選。
在職中は「次の内閣」経済産業大臣・財務副大臣、国際局副局長を歴任。
さらにイラク、シリア、イラン等を訪問し安全保障、復興支援、核問題等幅広く国際問題に取り組む。
現在は日々の研究活動に加え、日米関係の視点でアメリカの情勢をニュースレターで発信中。
 
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